手汗のせいで書類が汗でぬれ、握手で相手に嫌われ、嫌な記憶ばかりです

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私は、幼いころはそうでもなかったのですが、年齢を重ねるごとに手汗がひどくなり、秋から冬にかけては、緊張していなくても掌の汗がびっしょりすることがあります。
手汗は、いやな記憶が多いです。例えば、仕事で書類をめくるときや、書類にボールペンで何かを書き込む時に、紙自体が少しぬれてしまうのが恥ずかしくていやです。ボールペンの字も手汗のせいで、字がぼやけてしまうこともあります。
それから、人から握手を求められる時も、ちょっと自分の手汗がバレるのがいやで、手汗をズボンで拭いたりしてから相手と握手します。それでも、相手は自分の手汗に気づいてしまうので、気持ち悪いでしょうし、本当に嫌です。一度、海外旅行をしている時に、相手から感謝されて握手を求められました。その時に、相手と握手してから相手が私の手汗に気づいて、自分の手を服でぬぐったことと、微妙に顔色が変わったことも、嫌な記憶になっています。相手から気持ちがられ手、嫌われるのではないかと、いつもビクビクしてしまいます。
私の場合、掌の手汗だけではなくて、指や掌の薄皮もむけてしまい、痛くてたまらなくなります。いつも絆創膏を貼ったりして対応していましたが、それでも掌だけは絆創膏がはれないので、どうにもなりません。
こんな生活、本当に誰も共有できないし、ツライです。

 

手汗はストレス過多の可能性大、対処法あれこれ

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汗っかきというのは良く聞きますが、手汗というと正直言ってなに?と思う人と
わかる!と思う人で分かれるのではないかと思います。多くはありませんが
少なくもない症状のひとつです。原因は様々ありますが、極度に緊張してしまう
人に多く見られます。また更年期症状で手汗をかきやすくなることもあります。
いずれにしても手汗で手のひらがベタベタしてしまうのが避けたいものです。
そんな時にはパウダーを使用するとすぐにさらさらになります。ベビーパウダー
を常備しておくと、刺激も少ないので副作用もありません。パウダーでは白っぽく
粉っぽくなるのが苦手という場合には、ウエットテッシュを用意して、頻繁に
拭き取ることをおすすめします。そのままにしておいたり、乾いた布で拭くだけ
だと汗の成分が残ってしまうので、悪臭やべたべた感が残り、他者に不潔な印象
を与えてしまうからです。しかし、あまり気にしすぎるのも問題です。結局
ストレス性の場合の手汗は、ストレスを軽減させることが抜本的な解決になるのです。
自分を緊張させていたりストレスを増幅させているものを突き止めて対処した方が
いいかもしれません。また、寝不足だったり夜ふかしを続けていると自律神経が
乱れて、交感神経が過剰に優位になって手汗をかくこともあります。規則正しい生活を
心がけるだけで、随分違ってきますので、自分の生活習慣を見つめ直してください。
仕事柄レジの業務があるときなどは、指だけ素肌が出るタイプの手袋を一時的に
使用したほうがいいでしょう。手汗をかいたまま、お客さんにおつり銭を渡すのは
相手に不快感を与えてしまいますし、苦情が入ったらその事で更にストレスが溜まる
可能性が否めないからです。上手に手汗を克服したいものです。

仕事中の手汗

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私は手汗をよくかきます。
汗をかくタイミングは様々で、一概にどこでどんなときにというのを全て把握しているわけではありません。むしろ、気がついたら汗をかいていることのほうが多いです。気づいたら手が湿っぽくなっているのは、結構憂鬱になったりもします。

手汗は当然ながら、仕事をしている最中でもよくかきます。しかも不幸なことに、私が今従事している仕事は、A4用紙に何かを書き込んだり共同でパソコンを使ったり、そういう作業が中心です。そういう作業をするときに限って、手に熱がこもるせいなのか、手汗をよくかいてしまいます。
人に提出する用紙が手汗で若干ふにゃふにゃになっていたり、共同で使用しているパソコンのマウスが湿っぽかったりすると、直接は言ってはきませんが、きっと気持ちよくは思っていないだろうなと何となく把握できてしまうことが多いです。
なので手汗をかいている状態では、なるべく人前で紙の記入は避けるようにしています。加えて、一人で書くときもハンカチを握りしめて書くようにしています。パソコンにいたっては、マウスの上にハンカチを置き、使い終ったら汗をきちんとマウスとキーボード、両方ウェットティッシュで拭くように心がけています。

もう慣れたと言えば慣れたのですが、手間であることには変わりません。それに手汗をよくかくことを完璧に隠し切れているかと聞かれれば、そうではないと思っています。
なるべく人に迷惑をかけるようなことは避けたいので、日々格闘中です。

緊張したら手汗が止まらなくなることに関して

私はどうも緊張をすると手に汗を大量にかいてしまうことが多いです。
そのために、人と握手などをするときには少しピンチになってしまいます。
どうしても対人恐怖気味なために、自律神経が乱れてしまい手汗をたくさんかいてしまいます。

そのために、できれば手汗をかかないようにしたいのですが、なかなか思うように効果があることが見つかりません。 そういうときには手汗対策グッズに頼るのが一番なのかもしれませんね。

対人恐怖を治し、心の乱れをなくすことができれば、もしかしたら少しは手汗がマシになるのかもしれません。
やはり、手汗をいっぱいかいてしまうと手の感触が気持ち悪いですし、当然手汗をかかないに越したことはありません。

世の中には、私のように手汗で困っている人がたくさんいると思います。
同じように手汗で悩む人と交流ができれば嬉しいです。

もし、手汗を改善するために有益な情報を教えてもらえれば嬉しいです。
手汗がマシになれば、もっと積極的にできることも多いので、これから改善できるようにしていきたいと思います。

手汗をかいてしまうデメリットと防止する方法

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手汗をかいてしまうと、色々なデメリットがあります。まずは、荷物を持ちにくくなるということです。汗は当然液体ですので、手の表面が濡れてしまうと荷物を持つと滑ってしまいます。手汗をかいてしまって一番困るときは、異性と一緒にいるときです。異性と付き合っていると、手を繋いでデートすることも多々あります。そのときに手汗をかいてしまっていると、異性に対して気が引けるようになってしまい、自分に自信が持てなくなってしまいます。手汗を防止する方法は色々ありますが、ハンカチで拭くなどしていても根本的な解決にはなりません。活用することができるのは制汗剤を使用するということです。制汗剤はコンビニでも購入することができるので、夏になると使用すると良いでしょう。制汗剤には色々なタイプがありまして、スプレータイプのものがメジャーです。スプレータイプよりも、長期間外に外出することになるのなら、持続力があるタイプの塗る制汗剤を使用しましょう。

手汗改善のための手術後の副作用

手汗をかきやすい状態ですと、日常生活にも支障が出ることがあり、手術を検討しているという方もいらっしゃるかと思います。手汗を止めるためには、主に交感神経を切除するという手術がおこなわれます。手汗=手掌多汗症というのは、交感神経が反応しすぎてしまうためにおこるからなのです。そのため、交感神経を切除してしまえば今まで悩まされていた手汗は止まります。その他に、足にかく汗も止まります。
ただ、手汗は止まったとしても、手術後に他の部位に汗をかきやすくなってしまうという副作用があらわれるケースもあるのです。たとえば、お尻や背中、お腹など、今までは大量に汗をかかなかったのに汗の量が増えてしまうという状態です。これを代償性発汗と呼びます。
手汗の手術をすれば必ずこの副作用が出るというわけではなく、個人差がありますがせっかく手術をしても他の部位の汗が気になるというのでは意味がありませんので、手術を検討されている場合にはこういった副作用のことも頭に入れておきましょう。

 

私の手汗の原因と対処方法について

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汗っかきの人は多くいますが、私の場合は、手汗がすごくて悩んでいます。
緊張するシーンでは特にすごくて、結構なじっとり感で自分でも困ってしまいます。
そのため、タオル地のハンドタオルは必需品で、もし忘れた時にはどこかで急いで買います。
手汗のことで病院へ行ったことはありませんが、雑誌やWEBサイトで調べたりしています。
私の場合、緊張するタイプなのでそれが影響しているのではないかと自己分析しています。
初対面の時には特に緊張してしまいます。
あと大勢の人の前で話をするのが苦手です。
普段からリラックスが出来るように色々ためしています。
時間がある時に好きな音楽を聞いたり、簡単なゲームアプリで遊んだりしています。
手汗の原因には、他に運動不足があるようです。
私は全く運動をしていない生活なので、これも原因の一つになっているのかもしれません。
簡単に出来る運動としてストレッチから始めようと思っています。
あと積極的に階段を使おうと思っています。
手汗のことを気にしすぎないようにして気長に頑張ろうと思っています。

手汗の原因と対処法のカギは精神的なストレス

私は特に汗かきな体質ではないのですが、緊張した時や不安な時には尋常ではないほどの手汗が出てきます。原因や対処法について気になったので調べてみました。手汗の原因は肥満や自立神経の乱れなどいくつかあるようですが、私の場合はストレスによるものだと思います。一言でストレスといても、例えば講演や結婚式などで人前に出るときにある一瞬のものであったり、日頃の会社でのストレスなど様々あります。私はどういうような場合でも緊張し、手汗が出てしまうのでストレス耐性が弱いと言えるのだと思います。私と同じような体質・性質の方もいらっしゃると思いますが、そういう方へ対処法を2つ紹介します。一つは、「制汗剤を使って止める」です。一時的なものに過ぎないと思われるかもしれませんが、これによって”手汗が出るストレス”を軽減できるため、二次ストレスを受けないような対策です。二つ目は、単純に日頃のストレスを減らすことです。この二つの方法を並行して行っていくことで総合的なストレスが軽減し、手汗防止につながるようです。

手汗を食べ物から改善する

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人知れず悩んでしまう手汗。
そんな手汗を食べ物から少しづつ改善することができます。
即効性はありませんが、続けて摂っているうちに
自然と手汗の改善が期待できます。

それは、大豆です。
大豆に含まれるイソフラボンには女性ホルモンを活性化する働きがあり、
女性ホルモンが発汗を抑えてくれます。
他にもイソフラボンを含む食材や豆乳も理想的です。

また、ビタミンもバランスよく摂ることが大切です。
B群はレバーやカツオ・マグロといった魚介類に多く含まれていて、
神経の働きを正常に保ってくれます。
ストレスによりすぐに消耗してしまうので、こまめに摂ることがポイントです。
また、ビタミンCは抗ストレス効果があり、ブロッコリーやピーマン、
レモン、キウイなどに含まれています。
さらにカルシウムを合わせて摂ることで、ストレス抑制につながります。

手汗には反対に避けたほうがいい食材もあります。
チーズやバターといった動物性脂肪食材です。
他にも、トウガラシや胡椒といった刺激の強い香辛料や
コーヒーのようなカフェインを含むものは、
発汗を促してしまうので、控えたほうがいいです。

ここ最近、手汗が沢山出るので気になる

昔はそこまで気になった事が無かったのですが、ここ数年、手汗が無性に気になって仕方がないんです。常に手汗をかいているわけではないのですが、1日に何度か手がベタベタして嫌だなぁ、と感じる事がよくあります。

ちょっとネット等で調べてみたのですが、緊張していたりストレスだったり、自律神経の問題とも言われている様です。確かに私は元々神経質だったり、自宅に居てもあまりリラックス状態じゃないのかなぁ、と感じたりしているので、思い当たる節はあります。

手汗は大事な試験の時や、仕事の面接の時等にもよく出ているので、心の状態を表しているのかなぁとも思いました。

パソコンで作業をしている時にも、気が付いたらマウスが手汗でベトベトだったり、不快に感じて気付く事もあるので何だか嫌なんですよね。そんな時は一旦小休止をして、なるべくリラックスしたり気分転換をする様に心掛けています。

気にし過ぎると余計に手汗が酷くなるので、あまり気にしない忘れるぐらいの方が良いのかなぁと思います。